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長期定額レンタルサービス FODSFORKLIFT ON-DEMAND SUPPLY

FODS(フォッズ)は、メンテナンス費用込でフォークリフトを定額で使用できる画期的なアウトソーシングサービスです。月額定額レンタル料には車両代金だけでなく、法定点検費用、修理費用から管理費用まですべて含まれます。車両を「所有」せずに「使用」でき、管理のコストや手間を大幅に削減します。また、必要最低限の台数で運用し、繁忙期にのみ台数を増やすことや、仕様の異なるフォークリフトを配置するなどのご要望にもフレキシブルに対応します。

例えばこんな時

PCSにお任せください

ご質問やお見積りなど、まずはお気軽にご相談ください。
お急ぎのお客様はお電話でお問い合わせいただけますと、迅速に対応可能です。

FODSのメリットMERIT

保有と管理のコスト、手間を大幅削減

車両購入費用、修理費用、点検費用、書類保管、キャッシュフローは全て不要。貴社のフォークリフトをピー・シー・エスが一括で管理し、目に見えないコストを大幅に削減いたします。定額レンタル料金と燃料費のみでフォークリフトを使用できます。

修理・メンテナンスのコストをカット

FODSはメンテナンスのコストを大幅に削減するとともに、常に安心の品質をご提供いたします。タイヤ、バッテリー交換などの消耗品も大幅にコストを削減できます。

必要なときに必要な台数だけ利用可能

FODSなら、必要最低限の台数で運用し、繁忙期のみ臨時増車することも可能です。また、期間中の中途返却・機種変更もできます。資産計上の必要がなく、途中解約でも違約金はいただきません。また、期間途中での機種変更も可能です。

全てのメーカーのフォークリフトに対応可能

全メーカー取り扱っておりますので、複数メーカーを組み合わせて導入したいなど、多種多様なニーズにお応えできます。0.5tから20トンまで幅広いレンタル車両の品揃え。アタッチメントも豊富に取り揃えていますので、お客様の現場環境に合わせてフレキシブルに対応いたします。

FODSと購入・リースの比較COMPARISON

FODSの場合 購入・リースの場合
購入交渉 不要 必要
自然損耗・経年劣化による修理 不要 必要
機械の状態把握と安全管理 不要 必要
法定点検 不要 必要
法定点検書類の保管 不要 必要
中途解約の違約金 不要 必要
中途機種変更 不可
臨時増車 不可
費用計上 不要 必要
車両更新 不可

料金に含まれるメンテナンスCLASSIFICATION

※下記項目については、FODSに含まれません。 ・タイヤ損耗による交換(タイヤ交換を含む特約もございます。)
・バッテリー消耗による交換(バッテリー交換を含む特約もございます。)
・機械の破損、その他オペレーションミスなどによる修理
・ご依頼による改造、臨時の点検、修理

フォークリフトの輸送が発生した場合には、運賃を別途申し受けます。

よくあるご質問Q & A

レンタルと購入ならどちらがおすすめですか?
レンタルには車両代金はもちろん、法定点検・修理・メンテナンス費用や、税金・保険などの法定費用、管理コストなど、フォークリフトに関わるすべての費用が含まれています。使用頻度の高いお客様ほど、自社購入に比べてコストメリットを享受していただけます。
レンタル料にタイヤ交換・バッテリー交換費用は含まれますか?
タイヤ交換・バッテリー交換費用をレンタル料に含むご契約と、含まないご契約のいずれもお選びいただけます。貴社の使用状況により、最適なプランをご提案いたします。
(総合窓口:0120-41-4983)
レンタル料の一覧表はありますか?
お客様の用途・使用頻度に合わせて、最適な仕様のフォークリフトを提案いたしますので、一律の料金表は用意しておりません。まずは、ご使用状況をお聴かせください。
どのメーカーでも対応いただけますか?
はい、全メーカー対応可能です。トヨタ、ニチユ、三菱、コマツ、TCM、日産、住友のレンタル・販売・買取・修理・メンテナンス・法定点検、すべて対応いたします。
特定自主検査(法定点検)の費用はレンタル料に含まれますか?
レンタルの場合の法定点検費用は、フォークリフト所有者であるピー・シー・エスの負担になります。点検書類はしっかり保管し、コピーをお客様にお渡しいたします。
レンタルとリースの違いは何ですか?
レンタルの場合は資産計上の必要がなく、途中解約でも違約金はいただきません。また、期間途中での機種変更も可能です。
今所有しているフォークリフトもFODSにできますか?
現在お使いのフォークリフトはFODS導入時にピー・シー・エスが買い取りさせていただきます。また、機械の劣化または入れ替え時期に合わせて順次FODSに切り替えていくこともできます。

導入の流れFLOW

STEP 1

ヒアリング

現在のフォークリフトご使用状況や契約状態、現物のスペック等を詳細に確認し、FODS導入による効果を調査いたします。

STEP 2

ご提案

調査内容に基づき、FODSを導入した場合の効果を分かりやすく報告・提案いたします。もちろん調査・報告費用は無料です。

STEP 3

ご契約

ご提案内容について協議し、必要であれば見直しを行ったうえで、FODS導入合意書を締結いたします。

STEP 4

新車の発注・既存車両の買取

使える車両、劣化した車両、不要な車両の選別を行ないます。使える車両は継続レンタル、劣化した車両は新車に入れ替えレンタル、不要な車両は買い取ります。

STEP 5

FODS導入・稼働レンタルスタート

費用は毎月のレンタル料のみ。レンタルですから資産計上する必要はありません。

導入事例CASE

FODSを導入いただいたお客様の声のご紹介。

長期レンタル(FODS)のお問い合わせCONTACT

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